活動記録

2021年度秋学期


日時 テーマ 開催形態
第1回(10/7)ガイダンス、新規生発表、継続生発表① オンキャンパス
第2回(10/14)
第3回(10/21) 
第4回(10/28) 
第5回(11/4)
第6回(11/11)
第7回(11/18)
第8回(11/25) 
第9回(12/2) 
第10回(12/9)
第11回(12/16)
第12回(12/23) 
第13回(2/3)

2021年度春学期


日時 テーマ 開催形態
第1回(4/8)ガイダンス オンキャンパス
第2回(4/15)「聴く」手法を理解する オンキャンパス
第3回(4/22)質的社会調査法⑴ オンキャンパス 
第4回(4/29)質的社会調査法⑵ オンキャンパス 
第5回(5/6)相棒インタビュー オンライン(@zoom)
第6回(5/13)相棒インタビューの分析 オンライン(@zoom)
第7回(5/20)語りの分析と比較 オンライン(@zoom)
第8回(5/27)相棒とプレゼント交換 オンライン(@zoom)
第9回(6/3)私と〈聴く〉こと オンライン(@zoom)
第10回(6/10)松田久仁子さん来訪(グラフィックレコーディング) オンライン(@zoom)
第11回(6/17)土門蘭さん来訪(問いの立て方) オンライン(@zoom)
第12回(6/24)清水先生講義(リサーチデザイン) オンキャンパス
第13回(7/1)新規生期末発表 オンライン(@zoom)
第14回(7/8)継続生期末発表 オンキャンパス

2018年度春学期


日時テーマ文献
第1回(4/12)ガイダンス、まずやってみる。 
第2回(4/19)「聴く」ことの意味を考える(1) 
第3回(4/26)「聴く」ことの意味を考える(2) 
第4回(5/10)「聴き方」を知る 
第5回(5/17)プロジェクトを立てる(1) 
第6回(5/24)プロジェクトを立てる(2) 
第7回(5/31)自分の「聴く」をデザインする(1) 研究報告:斉・栗川・髙田・佐々木・水野・野中 
第8回(6/7)自分の「聴く」をデザインする(2) 研究報告:長田・岡村・延・深野・藤田・古屋・福元 
第9回(6/14)お互いに「聴く」、お互いに「見る」。研究報告:山元・千葉・三品 
第10回(6/28)プロジェクトを立てる(3) 研究報告: 久我・江口・深山 
第11回(7/5)「聴く」ことによってもたらされるもの 研究報告:斉 
第12回(7/12)研究報告:栗川・長田・岡村・延 
第13回(7/19)研究報告:三品・江口・深山・山元・千葉 
夏合宿
(9/1~9/3)
 個人研究発表:全員 (1人40分) 青森にて

2017年度秋学期


日時テーマ文献
第1回(9/28)研究報告 岩田、本田、千葉 
第2回(10/5)研究報告 寺島、矢澤、高田、三品、久我 
第3回(10/12)研究報告 中野、山元、延、岡村、田口 
第4回(10/19)研究報告 斉、水野、江口、深山、臼井 
第5回(10/26)研究報告 岩田、本田、寺島、矢澤、千葉 
第6回(11/2)研究報告 田口、高田、三品、久我、岡村 
第7回(11/9)研究報告 中野、山元、延、臼井 
第8回(11/16)研究報告 斉、水野、江口、深山、ORF最終チェック 
第9回(11/30)研究報告 岩田、本田、寺島 
第10回(12/7)研究報告 矢澤、田口、臼井、千葉、高田 
第12回(12/14)研究報告 三品、久我、岡村、中野、山元 
第13回(12/21)研究報告 延、斉、水野、江口、深山 
第14回(2/1)最終成果報告会 

2017年度春学期


日時テーマ文献
第1回(4/13)ガイダンス、まずやってみる。 
第2回(4/20)「聴く」ことの意味を考える 
第3回(4/27)「聴く」ことの意味を考える 
第4回(5/11)プロジェクトを立てる(1) 
第5回(5/18)プロジェクトを立てる(2)、研究報告:冨川、加嶋、山元 
第6回(5/25)自分の「聴く」をデザインする(1)、研究報告:延、岡本、長田、江口、原、斉 
第7回(6/1)自分の「聴く」をデザインする(2)、研究報告:中野、吉井、水野、深山 
第8回(6/8)お互いに「聴く」、お互いに「見る」。 
第9回(6/29)「聴き方」を知る(1)  
第10回(7/6)研究報告:斉、山元、加嶋、冨川、原 
第12回(7/13)研究報告:本田、寺島、岩田 
第13回(7/20)研究報告:矢澤、田口、臼井 
夏合宿
(8/2~8/4)
 個人研究発表:全員 (1人40分) 鎌倉にて

2016年度秋学期


日時テーマ文献
第1回(9/29)研究報告 上ヶ市、山元、宮田、原、高遠 
第2回(10/6)研究報告 伊賀、辻、臼井、本田、岩田 
第3回(10/13)研究報告 駒井、田口、寺島、加嶋、矢澤、斉 
第4回(10/20)研究報告 上ヶ市、山元、宮田、原 
第5回(10/27)研究報告 高遠、伊賀、臼井、本田 
第6回(11/3)研究報告 辻、駒井、加嶋、矢澤、斉 
第7回(11/10)研究報告 寺島、岩田、田口 
第8回(12/1)研究報告 
第9回(12/8)研究報告  
第10回(12/15)研究報告 高遠、辻、伊賀、岩田 
第12回(12/22)研究報告  
第13回(2/2)最終成果報告会 

2016年度春学期


日時テーマ文献
第1回(4/7)ガイダンス、まずやってみる。 
第2回(4/14)『「聴く」ことの意味を考える。』
懇親会
鷲田清一『「聴く」ことの力』第1章、阪急コミュニケーションズ、1999年
第3回(4/21)「聴く」ことで何がわかるのか。(1)「ナラティブとは」森岡正芳『臨床ナラティブアプローチ』ミネルヴァ書房、2015年
第4回(4/28)自分の「聴く」をデザインする(1)
ピアインタビュー
 
第5回(5/12)自分の「聴く」をデザインする(2)
個人発表:寺島、高遠、玉城
第5章「個別の方法」無藤隆・やまだようこ他『質的心理学』新潮社、2004年
ヤウ「インタビュープロジェクトの準備」『オーラルヒストリーの理論と実践』インターブックス、2011年
第6回(5/19)自分の「聴く」をデザインする(3)
個人研究発表:原、駒井、山本、上ヶ市
 
第7回(5/26)自分の「聴く」をデザインする(4)
個人研究発表:田口、臼井、本田
 
第8回(6/9)なにを、どう「聴く」か(1)
個人研究発表:吉岡、辻、岩田
フリック「半構化インタビュー」「口頭データ収集法の概観」同『新版 質的研究入門』
ヤウ「インタビュープロジェクトの技法」『オーラルヒストリーの理論と実践』インターブックス、2011年
第9回(6/16)お互いに「聴く」、お互いに「見る」
ピアインタビューとピアレビュー(4人1組)
個人研究発表:伊賀、冨川、廣川
清水・諏訪「オーラル・ヒストリーメソッドの再検討」『SFC Journal』14-1、2014年
第10回(6/23)なにを、どう「聴く」か(2)
個人研究発表:宮田、岩田、高遠
 研究室などから、自分に合った「聴く」技術を探してくる
第11回(6/30) 「聴いて」残すことの意味、残し方、書き方
個人研究発表:原、玉城
 
第12回(7/7) 「聴く」ことによってもたらされるもの
個人研究発表:寺島、駒井、田口
 ヤウ「インタビューにおける対人関係」同『オーラルヒストリーの理論と実践』『調査される迷惑』
第13回(7/14) 成果報告
個人研究発表:吉岡、廣川
 
夏合宿
(8/2~8/4)
 個人研究発表:全員 (1人40分) 千葉県にて

2015年度秋学期


清水先生が台湾で授業を持たれていたため、Skypeを利用し水曜日と木曜日に分かれて変則的にゼミを行っておりました。

日時テーマ文献
第1回(10/1)研究報告 浜野、吉岡 
第2回(10/7)研究報告 新居、高松 
第3回(10/8)研究報告 糸井、高遠、辻 
第4回(10/15)研究報告 伊賀、岩田、寺島 
第5回(10/21)研究報告 宮田、冨川 
第6回(10/22)研究報告 廣川、玉城、浜野 
第7回(10/28)研究報告 横山、高松 
第8回(10/29)研究報告 吉岡、糸井 
第9回(11/4)研究報告 新居、宮田 
第10回(11/5)研究報告 高遠、辻、伊賀、岩田 
第12回(11/11)研究報告 新居、高松、宮田 
第13回(11/12)研究報告 寺島、玉城、廣川、冨川 
第14回(11/26)研究報告 吉岡、糸井、浜野 
第15回(12/3)研究報告 熊本、横山、高遠、辻 
第16回(12/10)研究報告 伊賀、岩田、高松、新居 
第17回(12/17)研究報告 寺島、玉城、廣川、冨川、宮田 

2012年度秋学期


11月22日 第17回 SFC Open Research Forum 2012 出展
六本木にて懇親会

2012年度春学期


日時テーマ文献
第1回(4/12)ガイダンス、まずやってみる。 
第2回(4/19)『「聴く」ことの意味を考える。』
個人研究発表(1):2名
鷲田清一『「聴く」ことの力』第1章、阪急コミュニケーションズ、1999年
第3回(4/26)『「聴く」ことで何がわかるのか。』
個人研究発表:清水(桜)、盧、五十嵐
佐藤郁哉「インタビューとしてのフィールドワーク」『実践フィールドワーク入門』有斐閣
サブゼミ(5/6)海上自衛隊体験航海 
第4回(5/10)「聴く」ことの実際をみてみる。 
第5回(5/17)『「聴く」ことをデザインする。』
個人研究発表:山本(満)、下向、澁澤
ヤウ「インタビュープロジェクトの準備」『オーラルヒストリーの理論と実践』インターブックス
第6回(5/24)『デザインを描いてみる。』
個人研究発表:田中、西岡、松田、宮川
 
第7回(5/31)『インタビューにはいくつかのスタイルがある。』
個人研究発表:青木
フリック「半構化インタビュー」「口頭データ収集法の概観」同『新版 質的研究入門』
お出かけ(6/3)早慶戦観戦@神宮球場 
第8回(6/7)『インタビューの技法を知る。』
個人研究発表:福岡、光末、正能
ヤウ「インタビューの技法」同『オーラルヒストリーの理論と実践』
第9回(6/14)『達人たちのワザを盗む。』
個人研究発表:長村、山本(峰)、大井、西之村、清水(桜)
社会人セッション:山崎繭加さん(ハーバードビジネススクール日本センターSRA)
 
第10回(6/21)お互いの「聴く」を見てみる。 
第11回(6/28)『「聴く」ことの先にあるもの』
春学期成果報告:4名×20分 代田七瀬さんを迎えて。
ヤウ「インタビューにおける対人関係」同『オーラルヒストリーの理論と実践』
第12回(7/5)春学期成果報告:8名×20分 
第13回(7/20)春学期成果報告:8名×20分 
まとめ(8/5)総会 

2011年度春学期


日時テーマ文献
第1回(4/8)ゼミ発足。ガイダンス
4年生2名、3年生5名、2年生5名、合計12名でスタート。
 
第2回(4/15)アイスブレイク(1)「なぜ『聞くこと』が重要なのか」マイケル・P・ニコルズ『聴く力』第1部
第3回(4/22)アイスブレイク(2)「聞くことでなにがわかるのか」佐藤郁哉『フィールドワークの技法』第3章
第4回(5/6)研究発表「何を、誰に聞き、何を明らかにするのか」 
第5回(5/13)研究にする「聞くことを軸に研究を組み立てる」岩崎美紀子『「知」の方法論』第1部第5章
第6回(5/20)休講 
第7回(5/27)方法を知る(1)「エスノグラフィー」小池和男ほか『経営学のフィールド・リサーチ』第5章

 

野口裕二『ナラティヴ・アプローチ』第1章

第8回(6/3)方法を知る(2)「インタビュー法」工藤保則ほか『質的調査の方法』第6章
篠原清夫ほか『社会調査の基礎』3-5~7
第9回(6/10)方法を知る(3)「ライフストーリー法」工藤保則ほか『質的調査の方法』第7章
大久保孝治『ライフストーリー分析』第1章~第4章
桜井厚『ライフストーリー・インタビュー』第1~第2章
第10回(6/17)研究報告(三谷、鈴村、盧) 
第11回(6/24)研究報告(松尾、中田、光末) 
第12回(7/1)研究報告(喜久田、大川、山本峰) 
第13回(7/8)研究報告(山本満、五十嵐、神) 
まとめ(8/5)春学期納会 
合宿(9/15)夏合宿@河口湖(~17日) 

2011年度秋学期


日時テーマ文献
第1回(9/29)秋学期スタート。
修士2年生1名、4年生5名、3年生8名、2年生3名、1年生1名 合計18名
 
第2回(10/6)研究報告 西之村、大井、澁澤 
第3回(10/13)研究報告 鈴村、福岡、大川 
第4回(10/20)研究報告 山本(峰)、長村、喜久田 
第5回(11/10)研究報告 五十嵐、正能、金 
第6回(11/17)研究報告 光末、盧、山本(満) 
第7回(12/1)研究報告 下向、青木、中川、西之村 
第8回(12/8)研究報告 大井、澁澤、鈴村、福岡 
第9回(12/15)研究報告 大川、山本(峰)、長村、五十嵐 
第10回(12/22)研究報告 喜久田、正能、光末、山本(満) 
第11回(1/12)研究報告 盧、金 

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